会見は午後6時50分現在も続いていて、会見開始から2時間が経過した。
その中で、天気の悪化が予想された中でなぜ出港したのかについて何度も問われ、桂田社長は「天気図が常に当たるわけではない」と話した。
記者「注意報は把握していた?」
桂田社長「しておりました。午後からということと、午前中ウトロ漁港から先の方まで、しけていないし風もなかった」
記者「社長は天気図読めるか?」
桂田社長「天気図は読めます。自然現象なので、天気図が常に正確に当たるわけではないんですよ。ただ、細心の注意を持って運航しなきゃいけないというのは、ごもっともで」
記者「自然の驚異についてどう考えている?」
桂田社長「わたしも、ひいおじいさんを船で亡くしています」
記者「お客さまに楽しんでもらうことも大変重要だと思うんですけれども、身内を亡くしたのなら、危ないと思ったらやめようとならなかった?」
桂田社長「すみません、今回は残念ながら、そこは至らなかった点かと思っております」
https://www.fnn.jp/articles/-/353210
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651061265/
他の客船はそもそもその日出る予定がなかった
予報は午後荒れる、だが出航時は何の問題もなしで13時着予定
この船のあとに出た客船は予定通り戻ってきた
去年の1/3くらいは欠航とのこと
このへんの同業は船員は毎年雇ってシーズンオフに解雇するならわし
去年の船体損傷は造船会社が来て修理
今年の検査も通ってる
ポイントは無線機の不備のところ
船長が悪い
客が乗せろと言うから出航した
海が荒れたから事故がおきた、海が悪い
auの電波が弱いから連絡とれない
クイック土下座3回したから俺を許せ
年齢は言いたくない
曾祖父を海で失くしたから同情よろしく
ヤフー天気が悪い
ブラック会社と船長が書いてた
社長の答え→うふふふw
引用元: ・【知床遊覧船】社長、天気の悪化が予想されるなか船を出したことに釈明「自然現象なので、天気図が常に正確に当たるわけではない★3 [デデンネ★]
社長は知らないの??
運航会社「知床遊覧船」(北海道斜里町)からは事故について、「船のエンジンが停止したもよう」と連絡が入っていた。
不明の観光船、午前10時ごろ出港 「エンジン停止」連絡
4/23(土)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ea132a5dcaa81dee707e886cce307bb0c704f31
天気予報の正解率ナンパーだよwww
馬鹿かよ
今、テレ朝の報ステ始まったが、ハッキリと自分が出航の判断をしていたと口にしたな。
真逆だし、安全責任を怠った理由にはならないね
死人に口なしで言いたい放題の社長
マスコミなんかチョロいとか思ってるやろ
社長
それなら事故が起きるのは当然
こいつに責任があるのは間違いないな
社長は通話の詳細知らないの??
不明の観光船、午前10時ごろ出港 「エンジン停止」連絡
4/23(土)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ea132a5dcaa81dee707e886cce307bb0c704f31
国土交通省によると、北海道・知床半島沖で行方不明になっている観光船「KAZU Ⅰ(カズ・ワン)」は23日午前10時ごろ、北海道斜里町ウトロの港を出発したという。
運航会社「知床遊覧船」(北海道斜里町)からは事故について、「船のエンジンが停止したもよう」と連絡が入っていた。
一方、第1管区海上保安本部(小樽)によると、同社から「乗客乗員には救命胴衣を着けさせていた」との説明があったという。
超簡単なリスク回避ですよ。
病院いってたらしいな
荒れたら戻るのは船長の判断
これは危険予想を無視する理由にはまったくなりません
なのにこの社長は遊覧船の運航してるくせしてwindyも知らんのかい
数時間ごとに海の気象情報ながしてるよ
アマチュアしか積んでなかったんでしょ?
要は仕事に対して素人だったて事
この有様の業者が普通に営業してた時点でもうね
安全管理規程の波高1mを連呼してた社長に波浪注意報で波高3mが予報されているのに条件付き運行するなら安全管理規程要らんやんと質問した日テレは良かった
あの後社長が安全管理規程に具体的な波高の記載がないと急に主張を変えた
報道陣からは、桂田社長の安全意識を問う質問が相次いだ。
「条件付き運行」の実施について桂田社長は、顧客から(知床岬まで)行ってほしいと要求された場合、実際に揺れを体感すれば諦めてもらえると述べたが、「揺れている時点で危ないのではと思うが」と報道陣は追及した。
これに対し、桂田社長は「なんと言えばいいのでしょうか…揺れる時点の度合いによると思うんですが、それを1メートル以内で行って、1メートルすれすれのところで感じてもらうという意味だった」と釈明した。
「多少波が高くても行かせろと発言したことはあるか?」 という問いには、桂田社長は「正直言うと、私の大切なお客様、私の知人が来た時、知床は綺麗なものでどうしても見せたいから行けるところまで言ってくれと言ったことはある。しかし、最終的には船長判断なので、断られた」と述べた。
また、「他の船が出ているのになぜうちの船は出さないのかと発言したことはあるか?」 という問いには、「ちょっと記憶にない」と答えた。
https://www.businessinsider.jp/post-253710
アホか
出航した時点で危険なんですけど
どこが安全だよ
荒れてから「さあ帰ろか」じゃ遅いんだよ
お前外海に出たことある?
それだけ予報より自分の経験に自信があったということなのか?
天気予報が当たらないこともあるってのは、晴れの予報のときに荒天に遭ったときの言い訳であって、荒天予報が外れて晴れを期待したときの言葉としては割りと最低な部類に入ると思ったよ私は
陸上の企業の安全管理体制の整備責任が問われるようになって、船の世界でも法的に会社の安全管理責任はあるよ