あるR(あーる)ちゃんねる

毎日の生活で出てくる「あるある」を紹介していきます! 2chでおもしろいネタを抜粋して紹介していくまとめサイトです。 こんなこと~「あるある」あんなこと~「あるある」 いっぱい笑ってストレス解消!元気に過ごしましょう♪

    コロナ

    1: ニライカナイφ ★ 2021/01/16(土) 21:53:58.83 ID:ba/8hmgA9
    ◆ コロナ “後遺症 若い世代にも” 700人以上診療の医師訴える

    新型コロナウイルスに感染し回復したあとも、けん怠感や息苦しさ、それに味を感じない味覚障害といった“後遺症”とされる症状は若い世代にも多くみられるとして、医師は「新型コロナウイルスを軽く考えてはいけない」と訴えています。

    東京 渋谷区にある「ヒラハタクリニック」では、去年3月以降、新型コロナウイルスの“後遺症”とみられる症状を訴える患者、700人以上の診療を行っています。

    平畑光一院長によりますと、14日までに症状を分析した475人の患者のうち、10代から30代の若い世代が全体の47%に上ったということです。

    新型コロナに感染したものの症状が軽い「軽症」とされ、宿泊施設や自宅で療養したあとに、後遺症の症状を訴える人が多いということです。

    具体的な症状としては、複数回答で、けん怠感が95%、気分の落ち込みが86%、思考力の低下が83%、息苦しさが75%、髪の毛が抜ける脱毛が50%、味覚障害が30%となっています。

    若い世代は重症化する人の割合が低いとされていますが、平畑院長は、“後遺症”とされる症状は若い世代にも多くみられ、長く苦しむこともあると指摘しています。

    平畑医師は「最初の発熱などの症状は軽くても、その後の“後遺症”で学校や会社に行けなくなる人もいる。新型コロナウイルスを軽く考えてはいけないし、若い人も感染しないように気を付けることが大切だ」と訴えています。

    ■ 脱毛に悩む20代女性

    新型コロナウイルスが回復したあと、数か月してから髪の毛が抜ける脱毛の症状を訴える女性もいます。

    関東地方に住む20代の女性は去年9月、職場で集団感染が発生し、検査を行ったところ、みずからも感染していることが分かりました。

    発熱などの症状はみられず、無症状のまま自宅で静養し、回復しました。

    しかし、感染から2か月余りがたった11月ごろから、髪を洗う際などに抜け毛が多いことに気付き、インターネットなどで調べると、新型コロナの後遺症として髪が抜ける症状を訴える人が多いことを知りました。

    女性によりますと、特に髪を洗った際に抜け毛が多く、多いときには30本以上、抜けることもあり、毎日、排水溝を掃除しないと詰まってしまうということです。

    現在も症状は改善せず、育毛剤を使ったり分け目を変えたりして、工夫しているということです。

    女性は「いつまで症状が続くのか、今後、治るのか不安で仕方がないです。なぜこれほど苦しまないといけないのか。若い人の中には感染しても症状が重くならないと、新型コロナを軽視している人がいると思います。自分も症状が出なくて安心していましたが、回復したあとに影響が出る可能性があることを知ってほしい」と話していました。

    ※引用ここまで。全文は下記でどうぞ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210115/k10012816911000.html

    引用元: ・【コロナ】若い世代の50%に髪の毛が抜ける後遺症 無症状なのに2ヶ月後に排水溝が詰まるほど脱毛したケースも [ニライカナイφ★]

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/01/15(金) 11:18:51.73 ID:WF+0HRSy9
    連日、テレビや新聞は「医療崩壊」の危機を声高に叫んでいる。その一方で、多くの研究者がコロナをめぐる論文を発表。
    最新論文の中には、驚きの研究結果も報告されている。発売中の『週刊現代』が特集する。

    「茶は養生の仙薬なり」
    鎌倉時代の禅僧・栄西が『喫茶養生記』に記したように、お茶は古くから万病に効く薬として重宝されてきた。

    それから800年以上の時が流れたいま、お茶が新型コロナウイルスにも効果を発揮する可能性が浮上している。
    衝撃的な事実を明らかにしたのは、名門・奈良県立医科大学の矢野寿一教授率いる研究チームである。

    このチームは、緑茶や紅茶、大和茶など、市販のお茶10銘柄に、新型コロナウイルスを混ぜる実験を行った。
    そのまま放置し、1分後、10分後、30分後に、感染力を持つウイルスがどれだけ残っているか検査するのだ。

    まず実験で使われたのが「茶葉から淹れた紅茶」だ。コロナを混ぜた段階では、
    1㎖あたり6×10⁶PFU(ウイルスを数える単位)の感染力があるウイルスが存在していた。
    ウイルス混合からわずか1分、変化が起きた。感染力があるウイルスの量が、2・25×10⁴PFUまで、なんと99%も減少したのだ。

    減少分のウイルスは存在自体はしているものの、細胞に侵入し、感染する能力はすでにない。
    お茶に含まれる何らかの成分によって、感染力が失われる「不活性化」が起きたのである。

    さらに紅茶にコロナを入れてから30分後には2・5×10²PFUまで減少した。
    99・975%と、ほとんどすべてのウイルスが人体に感染する力を失った。

    効果があったのは紅茶だけではない。緑茶でも、商品によっては30分間で99%近いウイルスが不活性化された。
    種類による差は見られるものの、お茶の効果によってコロナが不活性化されることが明らかになった。この衝撃的な結果に、研究者は騒然とした。

    だが、一筋縄ではいかないのが科学の世界である。
    たとえば「紅茶をよく飲むイギリスで、コロナが爆発的に感染拡大しているではないか」という反論もあがっている。

    奈良県立医大の最新の研究結果を私たちはどう捉え、どう活かしていけばいいのか。

    そもそも、なぜお茶でウイルスが不活性化したのか。東邦大学医学部名誉教授の東丸貴信氏が答える。
    「お茶に含まれるカテキンの効果です。コロナの表面には、細胞に侵入する際に使うトゲ(スパイク)が付いており、
    カテキンはこのスパイクに付着して感染力を奪うのです。この事実は、インドのERA大学の実験でも明らかになっています」

    カテキンは、お茶の渋みを感じさせる成分だ。実験結果では、市販の緑茶では商品ごとにウイルスを不活性化する力に差があった。この理由もカテキンで説明できる。

    ペットボトルの裏面の成分表には、「カテキン量」という欄がある。『伊右衛門』(サントリー)は「約8~29mg(100ml当たり)」、
    『お~いお茶 緑茶』(伊藤園)なら「約40mg(100ml当たり)」とある。

    実験で使われたお茶の商品名は明かされていないが、カテキン量の違いが実験結果の差になったと推測できる。
    では、カテキン量が多いお茶を多量に飲めば、コロナにかからないのか。残念ながら、話はそう単純ではない。

    カテキンには副作用があるからだ。カナダでは、高濃度茶カテキンが原因と疑われる肝臓障害が報告されている。
    また、お茶にはカフェインも含まれるため、飲みすぎれば吐き気やめまいをもよおしてしまう。

    さらに、体内でカテキンが分解されず、ウイルスを不活性化できるという保証もない。
    試験管の中で起きていることを人の体内で再現するのは、至難の業だ。

    とはいえ、ウイルスを不活性化するカテキンの力を活かす方法が、ひとつだけある。お茶を飲むのではなく、お茶でうがいをすればいいのだ。

    「ウイルスは喉や口内の粘膜や鼻腔にくっつくのですが、すぐに細胞に入らず、付着したままになっていることがあります。
    この状態のコロナなら、お茶でうがいすることでカテキンの力により不活性化できるかもしれません」(前出・東丸氏)

    カテキンは、熱いお湯のほうが多く浸出する。熱湯で淹れたお茶を冷ましてから、うがいするのがオススメだ。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/79248

    引用元: ・【週刊現代】 たった1分で99%が消滅 「お茶でコロナが消える」 奈良県立医大論文の中身 [影のたけし軍団★]

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    1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2021/01/09(土) 12:32:29.60 ID:CAP_USER9
    大相撲の佐渡ケ嶽部屋に所属する序二段・琴貫鐵が9日、自身のツイッターを更新し、「今日を持って、引退することになりました。このコロナの中、両国まで行き相撲を取るのはさすがに怖いので、休場したいと佐渡ケ嶽親方に伝え(日本相撲)協会に連絡してもらった結果、協会からコロナが怖いで休場は無理だと言われたらしく出るか辞めるかの選択肢しか無く自分の体が大事なのでコロナに怯えながら我慢して相撲を取ると言う選択肢は選べず引退を決意しました(原文のまま)」とつづった。

    日本相撲協会は協会員のSNS使用を禁止している。それにも「力士を引退してTwitter禁止は無くなったと思いますので今後引退を決めた話など色んな事をこのTwitterで発信していくと思います。よろしくお願いします」と正当性を主張した。

    引退を決意した琴貫鐵は「皆さんコロナにはほんとに気をつけてください!1月8日のPCR検査陰性でした」とした。

    大相撲初場所は10日から両国国技館で開催される予定。

    ソース/スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/01/09/kiji/20210109s00005000189000c.html

    琴貫鐵twitter
    https://twitter.com/miyakuradaisuke
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【大相撲】琴貫鐵が引退 協会「コロナが怖いで休場は無理」 出場か引退かの二択の末に [あずささん★]

    【【大相撲】琴貫鐵が引退 協会「コロナが怖いで休場は無理」 出場か引退かの二択の末に…!!】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団 ★ 2021/01/07(木) 11:15:48.05 ID:qB5bbamo9
    東京五輪を開催すべきか否か。選手のためにも何とか開催してあげたいという気持ちは誰もが共有しているはずだが、
    現状は極めて厳しいと言わざるを得ない。

    五輪はただ世界一の選手を決めるだけの大会ではない。

    この状況で開催を強行することはスポーツとして何より大切な公平性を損ない、
    五輪本来の意義を失わせることにもなってしまうような気がしてならない。(編集委員・藤山健二)

    新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない。この状況下でまだ東京五輪を「人類が新型コロナウイルスに打ち勝った証」として開催し、
    「世界中に希望と勇気をお届けする」と言われても、いったいどれだけの人がその言葉を信じるのか。

    状況は政府や都が考えているよりもはるかに深刻だ。

    国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が希望を託すワクチンは、まだ欧米の一部で接種が始まったばかりだ。
    世界200カ国以上が参加する東京五輪には1万人を超す選手が参加し、780万人の観客動員が見込まれている。

    パラリンピックと合わせれば国内外から1000万人を超す人々が東京に集結することになる。
    その全てにPCR検査を実施し、ワクチンを接種させ、「万全の対策を取る」ことなど不可能に近い。

    感染予防のため、IOCと組織委員会は強制的に選手村での滞在期間を短くする方針を示している。
    だが、本来五輪は試合だけではなく、選手村の内外で異文化の人たちと自由に触れ合うことこそが最も大切な理念のはずだ。

    自室に缶詰め状態にされ、試合が終わったら早く帰れと催促される選手たちがコロナ禍の東京五輪で何を得るのか。その答えは全く見えてこない。

    自国の感染状況によって選手たちの練習量や質は極端に異なり、公平性の担保はないに等しい。
    五輪代表を決めるべき国際大会も中止や延期が相次ぎ、いまだに半数近い代表選手が確定していない。

    いち早くワクチンを接種できた大国の選手だけが有利になるのなら、それはもう五輪とは言えないだろう。

    今すぐ中止すべきだと言っているわけではない。選手のためにも感染予防に全力を尽くし、何としても開催を目指すのが筋だ。
    だが、どうしても感染が収まらない時は、潔く中止を決断すべきである。

    政府と都の駆け引きで発令が遅れたようにしか見えない今回の緊急事態宣言を巡るバタバタを見ると、
    いざという時に決断を下すべき人たちが本当に正しい判断ができるのか、残念ながら一抹の不安を感じざるを得ない。
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/01/07/kiji/20210106s00048000501000c.html

    引用元: ・【スポニチ編集委員】 コロナ感染拡大収まらなければ五輪中止を  強行なら本来の意義失う [影のたけし軍団★]

    【【注目】 コロナ感染拡大収まらなければ五輪中止!?発表のタイミングは・・・ 】の続きを読む

    1: トモハアリ ★ 2021/01/06(水) 06:25:58.91 ID:sqwlJfYx9
     米製薬大手ファイザーの新型コロナウイルスワクチンを接種後に、急性の重いアレルギー症状を6万人に1人が発症したとの記事を、米科学誌サイエンスが掲載した。

     一般的にワクチン接種で100万人に1人が同様の症状を起こすとされる。今回はより頻度が高いが、同誌は、副作用のリスクより利益の方が上回るとの専門家の意見を紹介した。同社の臨床試験では、ワクチン接種で新型コロナの発症者を20分の1に減らす効果が示されている。

     このアレルギー症状は「アナフィラキシー反応」と呼ばれ、呼吸困難や血圧の急低下が起きる。薬や食べ物などが原因になるほか、ワクチンの副作用としても知られている。

     米英などで接種が始まっている同社のワクチンについて、同反応の頻度に関する公式データはないが、サイエンス誌が昨年12月23日までに米国で接種した約61万人を調べ、10人で確認されたと報じた。

     ファイザー日本法人の広報担当者は「接種後の副作用は分析中で、各国の調査にも協力している。接種後はアレルギー症状に備えるよう注意を呼びかけている」とコメントした。

     一方、米医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシンは、同ワクチンの接種で同反応が「約10万人に1人に発症する」との推定値を掲載。同誌は、同反応を抑える有効な注射薬があり、対処可能としている。

     石井健・東京大教授(ワクチン科学)の話「アナフィラキシーはどんなワクチンでも起きうる。現時点では、高齢者は新型コロナのワクチンを接種しないリスクの方がはるかに高いと考えられる」

    1月6日 読売新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2c89a96f60c95494e07b2a5a3a111d83193ac2e

    引用元: ・【コロナ】6万人に1人、急性の重いアレルギー症状…ファイザーのワクチン接種後 [トモハアリ★]

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