あるR(あーる)ちゃんねる

毎日の生活で出てくる「あるある」を紹介していきます! 2chでおもしろいネタを抜粋して紹介していくまとめサイトです。 こんなこと~「あるある」あんなこと~「あるある」 いっぱい笑ってストレス解消!元気に過ごしましょう♪

    増加

    1: ブルーベリーフラペチーノうどん ★ 2020/08/01(土) 11:40:21.39 ID:J6nky8/p9
    加藤勝信厚生労働相は31日の閣議後記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大で品薄となっていたマスクと消毒用アルコール製品の転売規制を近く解除する方針を表明した。加藤氏は「マスク、消毒液のいずれも供給量が大幅に増加している」などと説明した。
    マスクをめぐっては感染拡大にともなう需要の急増で買い占めが起き、インターネットサイトなどで高値での転売が横行していた。政府は3月、国民生活安定緊急措置法の政令を改正してマスクの転売を罰則付きで禁止。一般の消費者が使う店舗やインターネットサイトなどで購入したものを取得価格を超える価格で不特定多数に転売した場合、1年以下の懲役か100万円以下の罰金を科すとした。

     また、5月には同様に品薄となっていた消毒用アルコール製品も転売禁止品目に追加した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/144e044cdee0adc92fdf0aab21ae47172aaac2c5

    (関連動画)
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000189705.html

    前スレ
    ★1が立った時間 2020/07/31(金) 11:16
    ★16
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1596239413/

    24: 不要不急の名無しさん 2020/08/01(土) 11:46:00.73 ID:X8lKpGJX0
    400億円のマスクがこれだぞ
    これで何を守るんだよ
    https://i.imgur.com/0rngIyw.jpg

    引用元: ・マスクや消毒液、転売OKに 厚労相「供給量が増加」★17 [ブルーベリーフラペチーノうどん★]

    【【朗報!?】マスクや消毒液、転売OKに! 厚労相「供給量が増加」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2020/05/22(金) 14:11:53.85 0
    コロナ禍、中高生の妊娠相談が増えた背景にあるものは 熊本・慈恵病院に聞く

    新型コロナウイルスの感染防止で、長期間登校を禁止している学校は多い。その影響か、中学生や高校生の「妊娠相談」が例年より増えている。
    「こうのとりのゆりかご(赤ちゃんポスト)」の運営で知られる熊本・慈恵病院は先日、4月だけで全国から75件の相談があったと発表した。
    心細く不安な思いの子たちから、どんな相談が寄せられたのか。同病院の新生児相談室室長・蓮田真琴さん(42)に話を聞いた。
    (ノンフィクションライター・三宅玲子/Yahoo!ニュース 特集編集部)

    「75人」より実際は多い

    ──慈恵病院では24時間の電話相談「SOS赤ちゃんとお母さんの妊娠相談」を行っています。
    4月の相談件数は592件、そのうち中高生からの相談が75件、13パーセントとのこと。昨年4月の58件(単月総数515件)に比べて17件増えています。
    どう見ますか。
    私たちは「多い」と感じます。毎年6000件ほどの電話相談があるうち、中高生の割合は10パーセントほどです。
    月別では中高生の数が5、6人ほど増えたことは過去にもありましたが、それらと比較しても「月の相談75件」は多いです。
    他の相談機関には「援交」や「SNSで知り合った人」との性行為に関する悩みもあったそうですが、
    うちが受けた75件は全員、「彼」や「彼女」との間での性的な関わりに起因する相談でした。

    ──75人の内訳は。

    中学生が2人、高校生が73人です。全員が県外在住でした。75人のうち、メールでの相談は高校生の4人。あとは電話です。電話もメールも相談は匿名です。
    はじめに年齢を聞くのですが、学年を言うのをためらうのか、「10代」とだけしか言わない人もいますし、10代でも働いている人は含めていません。
    中高生と名乗っていなくても、実際には中高生からの相談件数はもっと多いと考えています。

    ──「ステイホーム」でも家に親がいるわけではないのですね。
    別の記者からも同じ質問をされました。相談では「親がいないときに彼の家に行った」とか「彼女が家にきたときに」という話でした。
    例年、夏休みなど長い休みの後半になると、中高生からの相談が増えます。
    今回はコロナ禍で学校に行けない、部活はない、塾もない、という状況が続き、好きな人同士が一緒にいる時間が長くなった。
    そこから、性行為の機会が増え、妊娠する可能性が高まったのではないかと見ています。

    https://news.yahoo.co.jp/feature/1706

    引用元: ・新型コロナで休校で中学生や高校生の妊娠相談が増加

    【【コロナ禍】新型コロナで休校中の中・高校生の妊娠相談が増加!「どうしたらいいかわからない.....」】の続きを読む

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