あるR(あーる)ちゃんねる

毎日の生活で出てくる「あるある」を紹介していきます! 2chでおもしろいネタを抜粋して紹介していくまとめサイトです。 こんなこと~「あるある」あんなこと~「あるある」 いっぱい笑ってストレス解消!元気に過ごしましょう♪

    新型コロナウィルス

    1: ひかり ★ 2020/09/19(土) 15:39:21.24 ID:CAP_USER9
     弊社所属ミルクボーイ 内海崇(うつみ・たかし、34歳)が新型コロナウイルスに感染したことが確認されましたのでご報告申し上げます。

     内海は9月18日(金)の夜、帰宅後に検温したところ、37.2度の発熱症状となった為、大阪市内の病院で抗原検査を受けた結果、陽性と診断されました。

     19日(土)、保健所からPCR検査は不要で「陽性」確定との連絡を受けました。

     発症日は18日(金)となります。

     保健所の指導により、内海は自宅待機中で相方の駒場孝(こまば・たかし、34歳)も自宅待機しております。

     当社としましては、濃厚接触者確定等、保健所の判断が示され次第、指導に従って適切に対処してまいります。

     当社グループは引き続き、お客様、所属タレント、お取引先の皆様、社員の安全確保を最優先に、保健所をはじめとする行政機関、医療専門家の指導のもと、新型コロナウイルスの感染予防、拡大防止に努めていきます。

    https://www.yoshimoto.co.jp/corp/sp/news/media/media200919.html

    引用元: ・【芸能】ミルクボーイ内海崇 新型コロナウイルス感染 [ひかり★]

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    1: トモハアリ ★ 2020/09/09(水) 02:53:20.92 ID:bLCRm0MZ9
     前回は、新型コロナウイルスに再感染した患者3人の事例を紹介し、初感染時に形成された抗体が有効だったのかどうかの結論は出ていないものの、再感染時には軽症で済む可能性を指摘し、「少し明るい希望が見えてきた」という言葉で締めくくりました。ところが、その原稿を脱稿した翌日、米国から、一転して懸念材料となる情報が入ってきました。どんな情報で、私が何を懸念したのか。今回はそのあたりを説明したいと思います。

     情報の元は、医学誌「New England Journal of Medicine」が運営する情報サイト「Journal Watch」です。8月30日の「Medical News」で米国での再感染の事例が報告されています。簡単にまとめると次のようになります。

    この記事は有料記事です。

    残り3799文字(全文4128文字)

    2020年9月8日
    https://mainichi.jp/premier/health/articles/20200907/med/00m/100/015000c

    引用元: ・【新型コロナ】ワクチンが逆効果になる心配 [トモハアリ★]

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    1: ばーど ★ 2020/07/19(日) 10:53:36.75 ID:bq1mipwz9
    こんな時に「富士山」が危ない!?(1/2)

    こんな時に……という人々のため息が聞こえてくる。南九州を襲った大水害。コロナ禍の最中、避難を余儀なくされた人々の健康が懸念されるが、今後も夏から秋へと、台風など自然災害の脅威は増すばかり。

    特に、ここ数カ月の間に東日本から中部地方にかけて、緊急地震速報を伴う地震が何度も起こった。6月25日早朝には、千葉県東方沖を震源とするマグニチュード6・1の地震が発生。最大震度5弱を記録したこの地震は、東日本大震災の余震だと気象庁が発表した。

    新型コロナウイルスの感染拡大が続く中で、さらに地震への備えも? と思われる方も多かろう。

    しかし、実はこの4月、政府は富士山の噴火についてある警告のシミュレーションを発信していた。コロナ禍に埋れ、ほとんど顧みられなかったその驚愕の内容に触れる前に、まずは専門家の意見を聞いてみよう。

    「地震が頻繁に起こる中で、日々防災意識を高めるに越したことはありませんが、自然災害の中で人類に大きな被害をもたらすのは、地震よりも火山の噴火だと思います」

    と話すのは、日本地震予知学会会長で東海大学教授の長尾年恭氏だ。

    「たとえば、北米最大の火山地帯・イエローストーンは、噴火すればその火山灰によって全米を壊滅状態にさせるとの試算が出ています。遡って、約7300年前に起こった薩摩半島沖の鬼界カルデラの噴火では、四国以西の縄文人を破滅に追い込んだと言われています。その噴火を境にして、縄文土器の形式が南方系から北方系へと完全に移行しています」

    イタリアのポンペイが亡んだように、ひとつの国家ばかりか文明までを根絶やしにしてしまうのが火山の噴火。それが地震と連動して引き起こされることが、近年の研究で明らかになってきた。

    長尾氏が続けて語る。

    「今後30年以内に70~80%の確率で発生すると言われている南海トラフ地震と、富士山噴火は多分関連しています。富士山が最後に噴火したのは1707年、江戸時代に起きた宝永(ほうえい)噴火で、大地震から僅か49日後の出来事でした。それから約300年、不気味な沈黙を続けているのです」

    この1200年の間だけでも富士山は11回噴火したが、ここまで長く平穏を保っていたことはないという。

    「頻繁に噴火する火山は、簡単に言えば適度にガス抜きが行われており、大規模な噴火は起こりにくいという傾向があります。逆に言えば、前回からの間隔があいている富士山は、ひとたび爆発すれば大規模な噴火になる可能性が高い。近い将来に噴火するとは、火山学者の100%が同意するところです」

    一方で読者の中には、子供の頃、富士山は噴火などしない「休火山」だと、教室で教わった記憶をお持ちの方も多いのではないか。その認識はリセットしていただく必要がある。

    気象庁のホームページを見ると、かつては「休火山」をこんな風に定義していたと釈明している。

    〈富士山のように歴史時代(文献による検証可能な時代)に噴火記録はあるものの、現在休んでいる火山のことを指して「休火山」、歴史時代の噴火記録がない火山のことを指して「死火山」という表現が使われていました〉

    だが、火山学の発展に伴い、世界的にも「活火山」の定義が変わったと説く。

    〈数千年にわたって活動を休止した後に活動を再開した事例もあり、(中略)2003(平成15)年に火山噴火予知連絡会は「概ね過去1万年以内に噴火した火山及び現在活発な噴気活動のある火山」を活火山と定義し直しました〉

    その数は現在111。中でも50の活火山が、〈今後100年程度の中長期的な噴火の可能性及び社会的影響〉を考慮して、〈監視・観測体制の充実等が必要〉とされている。つまりは、いつ噴火してもおかしくない要注意の火山が各地に点在しているのだ。

    具体的には、14年に噴火して、火山被害では戦後最大の63名もの死者・行方不明者を出した御嶽山(おんたけさん)や、2年前の噴火で死者1名・重軽傷者11名の被害を生んだ草津白根山が挙げられている。

    長く沈黙を守る富士山が、“ブラックリスト”でそれらの「活火山」と同列に記されたのには理由がある。

    「東日本大震災は、富士山をはじめとする火山が乱立する日本列島の地盤に大きな影響を与えました。まさに千年ぶりの大変動期に突入したと言っても過言ではありません」

    以下ソース先で

    7/19(日) 5:59 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41f7d102536bd5c020fc2b6f5de0d3bfda12f394

    引用元: ・【新潮】「富士山」のマグマに異変が 専門家が警鐘「いつ噴火してもおかしくない」 [ばーど★]

    【【ピンチ】自然災害続く・・・「富士山」のマグマに異変が 】の続きを読む

    1: キングコングニードロップ(埼玉県) [ES] 2020/05/06(水) 11:47:16.54 ID:tO9jtVWv0● BE:971946189-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_toho.gif
    コロナ倒産はパチンコ店やアパレルにも。広い業界で破綻が相次ぐ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200506-00303230-bizspa-bus_all

    引用元: ・パチンコ屋ってクラスター発生してないし、むしろ安全なんじゃないか?

    【【確かに!!】パチンコ屋ってクラスター発生してないし、むしろ安全なんじゃないか?→誰もおしゃべりしないから!】の続きを読む

    1: muffin ★ 2020/04/19(日) 14:41:06.15 ID:HEgJd0AX9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/04/19/kiji/20200419s00041000106000c.html
    2020年4月19日

     総合格闘家でタレントの高田延彦(58)が19日、自身のツイッターを更新。日本国内で新型コロナウイルスのPCR検査の検査数がなかなか増えない現状に疑問を投げかけた。

     高田は「もしかして自分はコロナじゃないか?そんな不安を払拭し自身の行動を変えるためにも陽か陰を知る必要がある」とPCR検査体制の拡充を訴え。
    「陽性と分かれば当然そこから一切人と会わない。これが市中感染拡大や院内感染にブレーキをかけるんだよ!」と続け、「何故それをさせないのか?」と疑問を投げかけた。

     「仕切り役は無能だぜ!感染拡大食い止めの一端を担う策だぜ!」と厳しい言葉を並べた。

    引用元: ・【格闘家】高田延彦、PCR検査増えない現状に「陽性と分かれば当然一切人と会わない」「何故それをさせない。仕切り役は無能だぜ!」

    【【格闘家】高田延彦、PCR検査増えない現状にいら立ち・・・】の続きを読む

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