あるR(あーる)ちゃんねる

毎日の生活で出てくる「あるある」を紹介していきます! 2chでおもしろいネタを抜粋して紹介していくまとめサイトです。 こんなこと~「あるある」あんなこと~「あるある」 いっぱい笑ってストレス解消!元気に過ごしましょう♪

    若者

    1: jinjin ★ 2020/11/16(月) 23:05:43.21 ID:CAP_USER9
    「人は道化でいい」BiSHのアイナ・ジ・エンドが悩む若者に示した「太宰治の世界」


    「人前では素の自分になれない」という悩みは、いまや10代、20代に共通する悩みです。私が編集長を務める『不登校新聞』では、不登校経験者などが「この人になら自分の悩みを聞いてほしい」と思う人にインタビューをしています。
    今回、取材したのは、“楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアイナ・ジ・エンドさん。若者から支持を集めるアイナさんに、21歳の女性が等身大の悩みをぶつけてみました。


    「私もウソでつくられてきた」

    ――私は、がんばり続けることがやめられないんです。私には友だちもいるし、学校やバイトにも行けますが、すごくがんばって、今の状態を保っているんですね。がんばり続けないと自分を保てず、素の自分ではいられなくなっちゃう。ただ、がんばっているから、ある日、疲れがどーっと出て来て動けなくなってしまう。動けなくなって、大学も2度中退しました。どうしたらいいんでしょうか?(21歳・女性)


    がんばり続けてないとしんどいという気持ち、よくわかります。ただ、素の自分でいればよい、とは私は思わないです。
    だって「彼氏ができた」、「今日はデートだ」とか、なんでもあけっぴろげに言われても聞いたほうが困ります。人前で取りつくろっていたり、自分に無理をしていたり、ウソをついてもよいと思うんです。作家・太宰治は、そういう行為を「道化」と呼んでいました。

    太宰治は、時代の先端を歩いていた文豪ですが、一方で、人前ではおどけてウソをつくなど道化をせずにはいられない人でもあったそうです。
    太宰治の自伝的小説『人間失格』などを読んだとき、「私もウソでつくられてきた」ってすごく共感したんです。だから、人前で素の自分を見せる必要はありません。道化だっていいんです。そういう人のほうが私は魅力や奥行きを感じます。


    ステージごとに自分を使い分ける

    一方で「がんばり続ける」こと自体は、すごくしんどいことですよね。私もコロナ禍の前までは多忙すぎるスケジュールをこなしていた時期がありました。毎日ほとんど寝れないときや、ライブも多いのに声も枯れてすごく焦ったときもあります。
    そんな生活をしていたら全身に帯状疱疹ができてしまったんですね。そうなるともう歩くだけで痛い。いまはふつうの生活をしていますが、正常な感覚がちょっとずつ戻ってきました。ご飯ってこんなにおいしかったんだとか、ごみを捨てるとさっぱりするなとか。

    私の場合は極端ですが、がんばり続けるってよくないんです。心か体、どちらかに異変が出ちゃうと思っています。


    ――「道化でもいい」という話が印象的でしたが、それは歌や踊りにも言えることですか?

    表現をする場面ではウソがないです。私の場合は、歌詞も歌声も自分からにじみ出てくるものなので、特別な感情を感じたときほど、他人には話さないようにしています。他人に話すと気持ちがすっきりしますよね。でも、すっきりしちゃったら歌詞は書けません。
    振付をするとき、歌詞を書くとき、そういうときに気持ちを爆発させるよう自分のなかにため込んでいます。感じたことを取っておくために心の中で「フォルダ分けしている」と言ったほうが感覚としては近いんですけどね。いま質問されて無意識にそうしていたことに気づきました(笑)。
    なのでステージごとに、自分を使い分けてもいいんだろうなとも思っています。


    全文はコチラ
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiishiko/20201115-00207585/

    https://i.imgur.com/grsSzCG.jpg
    https://i.imgur.com/GRC9VUC.jpg

    引用元: ・【芸能】「人は道化でいい」 “楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアイナ・ジ・エンドが悩む若者に示した「太宰治の世界」 [jinjin★]

    【【芸能】「人は道化でいい」 “楽器を持たないパンクバンド“BiSHのアイナ・ジ・エンドが悩む若者に示した「太宰治の世界」】の続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/17(木) 08:50:40.67 ID:CAP_USER9
    9/17(木) 8:45配信
    スポーツ報知

    立川志らく

     17日放送のTBS系「グッとラック!」(月~金曜・前8時)では、16日で飲食店への午後10時までの営業自粛要請が解除された東京・渋谷の様子をリポートした。

     番組では、夜遅くまで街ではしゃぎ、「別に怖くないっすよ。死なないと分かっているから大丈夫。ぶっちゃけ、周りにコロナにかかった人いないんで、幻の病気だと思う」などと答える若者をインタビュー。

     この映像を見たMCの立川志らく(57)は、いきなり「バカばっかしだね」とポツリ。

     「お店は一生懸命やらないと大変ですよ。飲みに行きたいという気持ちも分かる。若者は感染しても大したことないってのも分かるけど、何度も言っているけど、大切な高齢者…。ああいう若者にもおとうさん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃんがいる。そうした人にうつす可能性があるから、少しは気をつけろって言っているのに、ネジがゆるんでいるのか分からないんだよ」と続けた。

     その上で「渋谷で騒いでいるところをインタビューしたのは、とんちんかんそうな人を捕まえてやっているだけで、これをすべて若者の声にしちゃったら、若者はたまらないと思うけどさ」と付け加えていた。

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggOEtEJxX7lGCj_Ak.p_Faig---x610-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200917-09170047-sph-000-1-view.jpg

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bc0bdf088b0056dcd09ed49a8ba9a820acd1a25

    引用元: ・【グッとラック!】志らく、自粛要請解除直後の渋谷で大はしゃぎの若者に「バカばっかしだね」 [爆笑ゴリラ★]

    【【グッとラック!】志らく、自粛要請解除直後の渋谷で大はしゃぎの若者に「バカばっかしだね」】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2020/07/26(日) 23:21:28.12 ID:Wh4+NNKi9
     新型コロナウイルス感染拡大の中、若者の自動車に対する関心が上がっているようだ。どの調査でも、「感染を公共交通機関利用では100%は防げない」ことから、自転車や自動車通勤が増えている。自転車が売れているし、免許を取りたいと考えるようになった若者が増えている。

     「Go To トラベルキャンペーン」が東京を外して実施され混乱を起こしているが、旅行に行くためには公共交通機関利用が必要で、感染リスクがゼロにはならない。自家用車が感染予防に最適なことは明白だ。途中の食事やトイレでの危険性はどこも同じで、集団にならないことが最も重要であるのなら、自家用車しかない。

     だが注意に最大限の努力をしなければならない環境では、経済は復興しない。それはさておき、自家用車でなくともレンタカーやシェアリングでも良いのではと思う向きもあろう。

     その需要も増えているようだが、それでもやはり自分のクルマが欲しいようだ。それには「働き方改革」で「テレワーク」が急激に増えていることが大きく影響しており、「仕事をする場所」が家庭の中に確保できていないことがあるようだ。

     そのため「居室」のイメージ、そして分室であることが必要だ。すると、これから売れていく車種としては「ミニバン」が最適となるが、自動車に特有の機能として「どこにでも走っていける」楽しさを経験してしまうと、今度はラフロード性能なども欲しくなる。そうすれば、1人で山の中に入って仕事するのもいいとなる。昨日の場所と、今日の景色が違う仕事環境も良いものだ。

     だとすると、スタイルなどから人気のあるSUVの需要もさらに高まるはずだ。このところ小型SUVの新型車発売が続いており、これが新車販売を押し上げてくれるかもしれない。しかも、カーシェアで良いと考えてきたユーザー層が「多少の出費があっても、やはり自分のクルマを所有していたい」となればしめたものだ。アフターコロナを待たなくとも、需要増大が見込める。

     各ディーラーは、メーカーの動きを待たずに、これをチャンスととらえて独自のキャンペーンを展開すべきだ。店舗で待ち受けて「ユーザーが指名する車種の購入手続き係」に陥らず、積極的に新規顧客を求めて「居室の分室」の働きがあることを広めて回ることだ。「座して死を待つ」状態のセールストークではなく、自社のクルマの持つ特徴を信じ、アピールするのだ。

     現代の人々は「失敗を恐れて自ら発信することが減った」が、今こそチャンスであるはず。ここで発信しないのならセールスを仕事にしないことだ。クルマのプロであることを忘れるな。
    2020年7月26日 8時23分 財経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/18632024/
    2020/07/26(日) 22:01:28.81
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1595768488/

    引用元: ・【社会】「若者のクルマ離れ」が解消か? 新型コロナの影響でマイカーへの関心が高まる★2 [シャチ★]

    【【社会】「若者のクルマ離れ」が解消か? 新型コロナの影響でマイカーへの関心が高まる】の続きを読む

    1: 臼羅昆布 ★ 2020/03/27(金) 14:51:04.27 ID:XhTepXw/9
    2020年3月27日 10時4分
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0327/tbl_200327_7383365018.html

    小池都知事が3月27日金曜日、『とくダネ!』(フジテレビ)に生出演して、ここ3週間がコロナ感染爆発の重大局面と訴え、
    この週末は「みなさん、家にいてください」と呼びかけました。
    「桜は来年も咲きます。花見もご遠慮いただきたい。とくに、その後のお店に入って飲食するなどの行為を避けていただきたい。
     北海道の雪まつりも外でしたが、その後、すすきのなどのお店で感染したのではないかという話もあります」
    そして、VTRには都内の繁華街の混雑した様子が流れ、MCの小倉智昭が「昨日の夜も都内はいっぱい人が出ていました!」と
    怒り交じりに発言しながら、いきなり視聴者を唖然とさせる話を始めたのです。
    「私も小さな店をやってるんですが、週末に宴会の予約が入ってるんですよ。お客さんの方がキャンセルしないなら、
     お店はやるしかない、ということになったんですよね」
    繁華街に繰り出してる人たちを怒ったその舌の根も乾かないうちに、「週末も自分の店は営業する」との発言に、一瞬、
    小池都知事の顔も固まりました。

    【【とくダネ!】小倉智昭 出歩く若者に怒った直後に仰天発言「週末、自分の店は営業する」】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/29(日) 10:02:50.38 ID:qjgainn89
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/e/0e0d4_1591_3b28ac593941efb6bf56b1dfb09e7d8c.jpg

    ヤマキは12月26日、「お雑煮」に関する調査結果を発表した。調査は12月中旬にネット上で実施し、20代以上の男女1032人から回答を得た。

    「正月にお雑煮を食べるか」を聞いたところ、毎年必ず食べると答えた年代別の最多は「70代以上」(88.4%)だった。
    次いで「60代」(80.2%)、「50代」(70.9%)と年齢が下がるにつれて食べる人が減っていき、「30代」(54.1%)が最も少なかった。「20代」も58.7%と低い水準だった。

    お雑煮のだし、関東では「かつお節」、九州では「昆布」が多数派

    未既婚別では、既婚者の74.1%が毎年食べると回答。一方、未婚者では57.9%と6割に満たなかった。
    結婚を機に、実家への帰省が増えることで、お雑煮を食べる機会が増えていることが推測できる。

    続いて、だしの種類を聞くと、関東地方で最多を占めた「かつお節」(62.3%)が全国的にも使用率が高かった一方、九州地方では「昆布」(41.8%)が上回っていた。
    このほか、四国地方では「煮干し・いりこ」(30%)が比較的多く、九州地方では「椎茸」(26.4%)、「あご」(15.4%)など多様なだしが使われることが分かった。

    もちの形については、角もちが「北海道」(80.9%)、「東北地方」(64.7%)、「関東地方」(80.1%)、「中部地方」(77.8%)で多数派を占めた。

    一方、その他の「近畿地方」(27%)、「中国地方」(16.7%)、「四国地方」(23.3%)、「九州地方」(26.4%)では丸もちが多数を占めていた。
    エリアごとに角と丸ではっきりと分かれており、境界線は「中部地方」と「近畿地方」の間にありそうだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17592352/
    2019年12月28日 9時30分 キャリコネニュース

    https://www.sankei.com/images/news/191201/lif1912010015-p1.jpg
    https://i2.wp.com/kyoumi.click/wp-content/uploads/2018/10/zouni.jpg
    https://www.sankei.com/images/news/150809/lif1508090022-p3.jpg

    前スレ                   2019/12/29(日) 01:59
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577552352/

    引用元: ・【生活】若者の″お雑煮離れ″が起きている? 「毎年食べる」が20~30代で6割切る ★2

    【【納得】若者の″お雑煮離れ″が起きている? →おもちも食べない理由とは・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ